はやぶろぐ

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

#はやぶろぐ

福岡在住。邦楽、旅先について語る雑記ブログ。

“はやぶろぐ”

私が死ぬまでにノルウェーに行きたい理由。

おすすめ 雑記
スポンサーリンク
f:id:hayabusa8824:20170331202634j:plain

f:id:hayabusa8824:20170331202857p:plain

ノルウェーに行きたい」というのが私の今の夢。

なぜノルウェーに行きたいのか、ノルウェーの魅力と一緒に紹介します。

 

 ロングイェールビーンの景色

ロングイェールビーンという街を知ったのは2015年の3月。スピッツの「雪風」という配信限定のシングルが発売されました。

発売当日にダウンロード。そのジャケット写真がノルウェーのロングイェールビーンという街だったんです。

そのジャケット写真がこちら。

 

雪風のジャケット

 

 すごく美しいと思いませんか? 

雪山からの薄暗く冷たい景色に、少し恐怖感さえ抱きます。それとは対象に温かみのあるキラキラした街。川を挟んで対比される景色に、私は魅了されました。

この景色を死ぬまでに生で見たい。

 

人口1000人以上の街としてはロングイェールビーンが最北端だそうで「世界最北端の街に行きたい」という気持ちもあります。

ブログで稼いだお金でロングイェールビーンに行き、さらに撮ってきた写真をこのブログに乗せるのが今の夢です!

 

 

オーロラ

北欧への観光で外せないのがオーロラ。

一生に一度は!と願う方もいらっしゃるのでは?

私もその一人で、小さい頃からオーロラに憧れていました。一度でいいからオーロラをこの目に収めたいと思っています。

 

 

f:id:hayabusa8824:20170407214453j:plain

できれば好きな人と一緒に見たい。

こんなエメラルド色に輝く夜空を眺めれたらもう幸せですよね。

 

お前彼女いないだろ

 

 

それは言わないお約束や。

 

 

日本にいたら絶対見ることはできないし、一生の思い出になること間違いなしだろう!

もっと欲を言えばクルーズ船に乗って、水上で横になりながら夢うつつで見たい。

 

 

豊富な魚介類

ノルウェーは新鮮なお魚の宝庫なんです!

とくに「ベルゲン」という都市はノルウェー屈指の港町。毎日魚市場が開かれるほど、漁業がさかん。

世界中で生魚が食べられない地域が増えていますが、全ての地域がそうなる前に海外の魚を食べてみたいんです。

 

特にノルウェーの名物として有名なのがサーモン

養殖がさかんで、世界中にノルウェー産のサーモンが輸出されています。大のサーモン好きの私としては、本場のサーモン料理を堪能することも夢の一つ。

 

実際にかかる費用

ノルウェーの通過単位は「ノルウェー・クローネ」

およそ 1NOK=13.44円。

 

ノルウェー旅行の費用と予算 - Latte

こちらの記事を参考に調べてみました。

東京~ベルゲン 119,605円 ×2

宿泊費 約10,000 / 1

食事 1500 / 1

物価も宿泊費も日本より高く かなり贅沢な旅になりそう...。

3泊するとしたら、だいたい30万くらいでしょうか。加えてお土産代だったり、交通費もかかるので50万くらいは必要ですかね。

 

ブログ、サイト運営で50万。私の目標が決まりました。

ちなみにノルウェー旅行を計画しているのは今年の12〜来年2月です。来年は就職するかもしれないので、学生最後の思い出作りとして。

 

 

まだ10分の1も稼げて無いにないニャ

 

 

それは言わないお約束や。とりあえず毎日ブログは更新していきたいね

 

ぜひ一年後にはノルウェー旅行記を投稿したいですね。頑張ります!